Sinopsis
En Youichi és un jove noi que té una increïble habilitat en l'art culinari. Junt amb la seva mare, porta el restaurant Hinode. Un petit restaurant de barri on el gran Genjirou Murata, també conegut com l'Ajiou, és el cap de l'Imperi de la Cuina Japonesa i el Gran Xef. Va formar el club selecte de xefs anomenat Club Ajiou. Aquest senyor, en Genjirou Murata, conegut arreu del Japó, és molt exigent i no dubte en esbroncar si no li agrada un plat preparat. Doncs una tarda, l'Ajiou apareix al restaurant d'en Youichi per tastar un bon àpat, però no sap que el que li cuina és el nano i no la seva mare. A partir d'aquí, comença un sèrie de batalles culinàries amb diferents xefs per arribar a ser el número 1
Reparto
Episodios
-1x00El rey del Sushi Sample Opening CAT
1x00Episodi 1
東京の下町にある日之出食堂。亡き父の跡を継いでのれんを守る味吉陽一は、今日も学校が終わるや客が待ち並ぶ我が家へ帰ってきた。そこへ日本料理人会の首領“味皇”こと村田源二郎が現れる。陽一の作った特製超極厚カツ丼を食べた村田は、その美味しさと料理方法に感嘆する。
1x00Episodi 2
村田から招待をうけ味皇ビルを訪ねた陽一は、ひょんなことから味皇料理会イタリア料理部主任・丸井シェフの挑戦を受けることになった。勝負は一週間後、競う料理は丸井の得意とするミートソース・スパゲティだ。丸井のスパゲティの美味しさにファイトを燃やす陽一だが…。
1x00Episodi 3
ミートソースに最もよく合う野菜がナスであることを見つけた陽一だったが、早くも次の壁にぶつかってしまう。ナスの風味を出すために量を増やせば増やすほど、ナス自体の水気でソースが水っぽくなってしまうのだ。悩む陽一だが、夕食のロールキャベツのベーコン巻きを見て閃いた。
1x00Episodi 4
地上げ屋が立ち退きを迫って日之出食堂にやってきた。地主の永田は一帯を取り壊して超豪華なレストランビルを建てるつもりなのだ。単身抗議に行った陽一は、そこで永田お抱えの天才少年料理人・堺一馬と対峙する。食堂の立ち退きを賭け、一馬の得意とするチキンカレーで勝負だ!
1x00Episodi 5
陽一特製のカレー作りが急ピッチで進んでいた。ニンジンを入れたライス、香辛料にマスタード、コーヒーを隠し味にしたルー、そしてついに硬い軍鶏の肉を柔らかくする秘策を思いつく。迎えた決戦の日、堺一馬のカレーに対し、陽一はあるものを器にしたカレーで挑む!
1x00Episodi 6
野球部のエース・仲田が家のラーメン屋を手伝うため練習を休んだ。陽一が「中華なかだ」を訪ねると、近所にオープンしたラーメン屋「甲来軒」に客を取られ、店の危機だという。町内ラーメン祭りで勝負だと助っ人を買って出る陽一だが、甲来軒のラーメンの美味さに圧倒される。
1x00Episodi 7
町内ラーメン祭りの日が来た。熊五郎ラーメン、玉川飯店、甲来軒、そして陽一が助っ人の中華なかだが味を競う。陽一の作るラーメンは豚骨たっぷりのギトギトスープで、とても食べられる代物に思えない。しかし陽一は次から次へと秘策を繰り出す。果たして審査の結果は。
1x00Episodi 8
優勝賞品の牛肉一年分につられて輸入牛肉を使ったステーキコンテストに参加する陽一。参加者の中には元味皇料理会肉料理部副主任であり、腕は天才ながらも傲慢な性格から味皇とケンカ別れした小西和也もいた。負けたくないと思う陽一だが、赤身の輸入牛肉の硬さは想像以上だった。
1x00Episodi 9
冷たい大根おろしソースをかけるためには、いつまでも冷めないステーキ皿が必要だった。陽一は石焼き芋からヒントを得た摩訶不思議な皿をひっさげてコンテスト会場に乗り込む。肉汁、ソースの旨み、付け合せと五分に渡り合う陽一と小西。最後の焼き方で勝負が決まる!
1x00Episodi 10
陽一の同級生・たけしの母はテレビでお馴染みの料理研究家・江川洋子だ。しかし多忙な洋子に代わりお手伝いが作る江川家の食事は美味しくなかった。たけしに美味い料理を食べさせようと陽一は日之出食堂に招待するが、そこに洋子が乗り込んできた。それならいわしグラタンで味勝負!
1x00Episodi 11
日本料理会で味皇料理会と勢力を二分する味将軍グループ。味将軍の狙いは全国の料理店を支配下に置くことだ。老舗の洋食店トロイメライを狙う味将軍はグループの中核であるシェフ阿部を送り込む。トロイメライの助っ人に立ち上がった陽一は、阿部のハンバーグ料理に真っ向勝負を挑む。
1x00Episodi 12
シェフ阿部の新しいハンバーグは、パラフィン紙で肉を包みオーブンに入れることで肉汁を逃さない、柔らかい焼き上がりの見事なもの。対する陽一は、金串で刺して七輪で焼く串焼きハンバーグの肉汁を逃さないため、奇抜な工夫を思いつく。ついに勝負の日、判定は一般客の数で決まる!
1x00Episodi 13
神社に初詣に行く陽一たち。父が生きていた頃は日之出食堂も新年祭に出店を出していたことを知った陽一は、出店の申し込みに行くが既に先約で埋まっていた。人気をタテにゴリ押しで2店分のスペースを取るお好み焼きの岡田屋に抗議する陽一。出店の権利を賭けてお好み焼き勝負だ!
1x00Episodi 14
陽一とのお好み焼き勝負に自信をみせる岡田屋。半年間熟成させたソースの深いコクは、味っ子といえども短期間で超えられるはずがない。更には審査員を買収して万全を期していた。岡田屋の思惑通りソース作りに頭を抱える陽一だったが、深いコクを出すための工夫を思いつく。
1x00Episodi 15
陽一の父が全国修行時代に味付けを手伝った青森の駅弁屋“菊池屋”の主人が上京してきた。駅の同じホームに開店した駅弁屋“及川”の人気に、このままでは店を畳むしかないと嘆く。父の思い出の駅弁を無くしたくない陽一は、及川の味を超える幕の内弁当作りに挑む。
1x00Episodi 16
一馬がくれたヒントから、いつでも温かく鮭のホイル焼きを食べられるようにした陽一。しかし一馬の言葉が気になっていた陽一は、乗り込んだ青森で北国の寒さを肌身に感じ、急いで弁当箱を作り変える。さあ勝負! マスコミで名の売れた及川に殺到する客を呼び込めるか。
1x00Episodi 17
老舗の“天星”に天丼を食べに行った陽一は、その素晴らしい味に驚く。そこで客にお茶をこぼした従業員の高太郎が、昔気質の主人からクビだと怒鳴られたのを見た陽一は、思わず中に割って入り主人と対峙してしまう。高太郎のクビを取り消してもらうため、天星を超える天丼を作れ!
1x00Episodi 18
もうすぐバレンタインデー。陽一は同級生のれい子たちから手作りチョコの調理法を教えて欲しいと頼まれる。更にはチョコのコンテストをしたいから審査員になってと言われて大弱り。れい子にデレデレする陽一にカッとなったみつ子もコンテストに参加することになって…。
1x00Episodi 19
オムレツ専門店“リトルエッグ”の里山シェフが落ち込んで日之出食堂にやってきた。俵三四郎の万能調理マシーンとの勝負に負けて店をクビになったという。「料理人などこの世に必要ない」と吠える俵にカッとなった陽一は、万能調理マシーンとオムレツ勝負に挑む。
1x00Episodi 20
味皇が引退するという噂が流れた。味将軍グループの嫌がらせだったが、味皇の後継者は誰なのかと味皇料理会の一部に動揺が生じる。引退する気は全くない味皇だが、陽一を後継者にとの考えを垂目に話す。これを立ち聞きした日本料理部主任・芝裕之は陽一に勝負を申し出る。
1x00Episodi 21
味皇料理会を混乱させ味皇の失脚を目論む味将軍グループが流した味皇引退の噂。これに対し味皇は料理会の結束を高め、料理人たちの精進を促すため「味皇料理会・料理人グランプリ」を開催する。丸井シェフが陽一に参加を促すが、進路に悩む陽一は参加をためらう。
1x00Episodi 22
いよいよ「味皇料理会・料理人グランプリ」の決勝戦が始まった。陽一は課題料理のシーフードカレーにピッタリの具を求めて魚市場へ出かける。ライバルの小西、下仲、一馬が貝、金目鯛、伊勢海老を具として選んだことを知った陽一はイカを選び、闘志を燃やすのだった。
1x00Episodi 23
「味皇料理会・料理人グランプリ」決勝の一回戦、課題料理はシーフードカレー! 小西の貝のカレー・バターライス添え、一馬の伊勢エビカレー、下仲の金目鯛のココナツ・カレーとどれも強敵ばかりだ。陽一は父の包丁を手に、イカを使ったカレーでグランプリに挑む!
1x00Episodi 24
料理人グランプリもいよいよ大詰め、陽一と一馬はピザパイで対決することになった。一馬のグランプリに賭ける意気込みは凄まじく、助力を惜しまぬ永田は助手を用意するだけでなく巨大なかまどを建設する。一方、陽一はトマトとチーズの美味さを両方活かす焼き方に悩んでいた。
1x00Episodi 25
「味皇料理会・料理人グランプリ」優勝決定戦の日が来た。大阪代表・堺一馬、東京代表・味吉陽一。しかし数日前から陽一が行方不明だという。祈る思いで出場者を紹介する丸井だったが、陽一は優勝決定戦に間に合った。ここに二人の少年料理人のピザ対決の火蓋が切って落とされた!
1x00Episodi 26
味皇から料理持参の花見に招待された陽一。堺一馬も来ると聞いて参加するが、花見の席に一馬の姿はなかった。しかし永田が持参した一馬の料理の素晴らしさに、陽一は大阪行きを決意する。大阪では一馬が“浪速のどんぶり兄弟”と呼ばれる双子の少年料理人の挑戦を受けていた。
1x00Episodi 27
丼ものの天才といわれる双子の少年料理人“浪速のどんぶり兄弟”の挑戦を受ける一馬に相棒を申し出た陽一。一馬は陽一とのコンビを承知しないが、陽一は双子の迫力にただならぬものを感じ取る。双子のカレー丼の味に愕然となった陽一は、他の店を手伝いながらカレー丼の研究を始める。
1x00Episodi 28
陽一と一馬のカレー丼は、カレーは一馬の黄金配合、とろみは陽一の芽かぶとろろを使うことで一致した。しかしコンビネーションが合わず、二人のカレー丼作りは難航する。このままでは負けると案じた永田は、二人だけにすることで互いの心を開かせようとするが…。
1x00Episodi 29
味皇を唸らせた野菜作りの天才であり、凄腕の少年料理人・中江兵太を訪ねるため博多に向かった陽一。兵太の野菜を使った見事な料理に感激した陽一は、野菜を分けて欲しいと頼む。兵太の条件は、自分の野菜を本当に活かしてくれる料理人かを見せて欲しいというものだった。
1x00Episodi 30
野菜作りの天才少年・中江兵太の野菜を分けてもらうため、陽一は鍋物で勝負することになった。手作りの野菜がハーモニーを生み出す兵太の鍋は、まさに神秘的といえるほどの素晴らしさ。それに対して工夫をこらす陽一だが、野菜だけは兵太の手作りのものに勝てそうにないのだ。
1x00Episodi 31
陽一と味皇は博多の老舗の“初音寿司”で小西和也と再会する。肉料理の道を捨てた小西は、ここで新たな修行に励んでいたのだ。そこへ味将軍グループの毛利が現れ、初音の親方に店を売るか、さもなくば小西を返せと迫る。初音の味を守るため、陽一は小西と組んで勝負を受けると申し出る。
1x00Episodi 33
日之出食堂の前に“ザ・おいかわ”という弁当屋が出現した。ハンバーグ勝負で敗れた阿部と駅弁対決で負けた及川が、味将軍の命を受け再起を図ろうと挑戦してきたのだ。例年、日之出食堂が作る町内カラオケ大会用の弁当を、今年はザ・おいかわが引き受けるという。
1x00Episodi 34
日之出食堂発展のルーツである弁当を守るため、ザ・おいかわに弁当勝負を挑んだ典子と陽一。しかしおかずで意見の合わない二人は別々に準備を始める。陽一はおこぜの唐揚げを思いつくが、その先が進まない。典子も味皇料理会の主任たちに特訓を受けるがなかなかうまくいかなかった。
1x00Episodi 35
料理人グランプリに敗れて失踪していた下仲が、ウィーン少年料理団を伴い帰国した。陽一と勝負させて、陽一の料理の腕を確かめることが目的だった。次々と陽一の料理の工夫を解き明かしてみせる少年たち。彼らの熱心さに感動した陽一はデザートオムレツ勝負を受けて立つ。
1x00Episodi 36
フランス料理会の重鎮、ジャン・ピエール・ド・ムスタキ。弟子であるウィーン少年料理団が陽一とのデザートオムレツ勝負に負けたことを知り、日之出食堂に乗り込んできた。しげるたちにお子様ランチをねだられていた陽一に勝負を申し入れるムスタキ。しげるの誕生会でお子様ランチ対決だ!
1x00Episodi 37
味皇料理会名古屋支部の創立記念講習会に招かれた陽一は、会場で謎の少年・章吉にきしめん冷やし中華の勝負を挑まれた。“包丁老人”こと日本一の刀鍛冶、滝沢が審査員を申し出る。章吉が陽一に勝負を挑んだのは、名だたる料理人が手にしてきた滝沢老人が打つ包丁を手に入れるためだった。
1x00Episodi 38
包丁老人・滝沢を訪ねて京都に向かった陽一は、滝沢邸で斎戒沐浴する少女を見る。彼女こそ修行のため少年のようにふるまっていた章吉だった。自分も包丁を作ってもらうために来たと告げ、章吉と再び対立する陽一は、再び冷やし中華を作ることを滝沢に申し出る。
1x00Episodi 39
滝沢老人に包丁を打ってもらうためにどうすればよいか悩む陽一に、章吉から挑戦状が届いた。滝沢を審判とし、茶碗蒸し勝負で負けたほうが包丁より手を引くという条件だ。由緒ある料亭の娘である章吉の茶碗蒸しを超えるものを作ろうとする陽一だが、仮面の翁にまずいと言われてしまう。
1x00Episodi 40
夏休みのある日、客からメニューにないうな丼を注文された陽一は、うな丼への挑戦を始める。良質のうなぎを手に入れるため老舗の“鰻浜”を訪ねるが、頑固親父の栄吉と言い争いになってしまった。居合わせた芝裕之の配慮で、栄吉を唸らせるうな丼を作れたら鰻を分けてもらえることになる。
1x00Episodi 41
夏祭りの夜、陽一たちはタコ焼き屋を出していた堺一馬とコオロギに再会する。そこへ味将軍グループの杉本が巨大トレーラーで乱入してタコ焼きを売り始めた。見かねた陽一は杉本を追い払おうとタコ焼き勝負を挑むが、それは杉本の思うつぼだった。
1x00Episodi 42
中国から来たリャン・ガ・コーテーという男が突然勝負を申し込んできた。味皇料理会の米本の紹介だという。料理人の頂点を目指し味仙人に認めてもらうための「味仙人トーナメント」に、米本が自分の代わりに陽一を推薦したのだ。陽一はリャン・ガ・コーテーとの餃子勝負に勝って味仙人トーナメントを進めるか。
1x00Episodi 43
陽一に味皇から島の別荘への招待状が来た。ところが島で待っていたのは、陽一に呼ばれたという困惑した味皇たちだった。一体誰が仕組んだのか? やがて現れた男は海の料理人・味船敏八と名乗り、陽一に焼き魚での荒磯勝負を挑んできた。しかも、かつて陽一の父・隆男を倒した男だという。
1x00Episodi 44
味仙人トーナメントの青い札を賭けて、海の料理人・味船敏八との荒磯勝負に挑む陽一。焼き魚の研究を始め、悩みぬいた末に熱した石を使うことを思いつく。そして勝負の日は来た。敏八はさらに、岩場が海に沈む前に魚を焼き、素材を探してきてもう一品作るという条件を出す。
1x00Episodi 45
陽一は父・隆男の師匠であり、緑の札を持っている山の料理人・関平助を訪ねた。しかし関は陽一との勝負に応じず、関に挑戦してきたもう一人の料理人と話し合って札を持って行けという。その料理人とはミスター鍋っ子・中江兵太だった。サバイバルクッキングで再び勝負だ!
1x00Episodi 46
味仙人トーナメントの緑の札を賭けて料理サバイバル勝負をする陽一と兵太の前に、黄の札を持った一馬が現れた。山の料理人・関平助の代わりに審判をするという。だが勝負は雨のため一時中断となった。山小屋の中で、三人の少年料理人たちは、それぞれの思い、目的を語り合う。
1x00Episodi 47
宿命のライバル、一馬との黄札を賭けての勝負は、丸井の提案で日之出食堂でのサンマ定食勝負となった。しかしその日は日之出食堂の感謝デーで店は大賑わい。次々に料理を作る陽一の姿に一馬も手伝いだす。そして全てのメニューが売り切れたとき、サンマ勝負が始まった!
1x00Episodi 48
四枚の札を手にして味仙人の住む味わい寺を訪ねた陽一。味仙人は料理の供養をしながら、トーナメントに勝ち残った者の料理を待っていた。厨房に米しかないと知って驚く陽一だが、自らの手で材料を用意することの意味を知る。ところが味仙人が病に倒れてしまった。
1x00Episodi 49
丸井がイタリア政府に招かれた。その祝賀パーティーは丸井自身が腕を振るうという。手伝おうとした陽一はソースを味見しただけで大きなショックを受ける。丸井こそが、本当に越えねばならぬ相手ではないのか。そして丸井にも、料理人として陽一と区切りをつけたいという気持ちがあった。
1x00Episodi 50
陽一と丸井の勝負「味探し」のときが来た。しかし会場に乱入した味将軍が、丸井は味将軍グループの一員だと宣言し、会場がどよめく。丸井の疑いを晴らすため、陽一は七包丁との勝負を受けるが、味将軍の計略により丸井とともに危機に追い込まれる。
1x00Episodi 51
日之出食道に李小亀と名のる人物が香港から訪ねてきた。陽一の父・隆男の良きライバルであり親友だった李の店が、海外にまで魔の手を伸ばそうとしている味将軍グループに狙われているという。陽一は亡き父の親友のために味将軍に立ち向かう。